コンセプト
FUN! HOUSE
暮らしが愉しくなる家
ケーエムハウスの家は、快適さに「遊び」をプラスした、暮らしが愉しくなる住まい。
毎日にワクワクをもたらし、早く帰りたくなる心地よさを叶えます。
長い年月の中で、家族の愉しい思い出をたくさん残せますように。

遊びゴコロを取り入れる
ユニークな発想と技術・設計で、
趣味やライフスタイルを
もっと愉しむ。
ワンフロアでつながる空間に、のびのび遊べる子ども時間。自然を活かした設計と、ロープやハンモック、薪ストーブのある土間リビングなどの工夫が、毎日にワクワクと季節の移ろいをもたらします。
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ターザンロープやハンモックは子どもの遊び場として活用でき、家事をしながら見守れる。
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玄関から続く広い自転車スペースで愛車を身近にする趣味に寄り添う設計。
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玄関から望む中庭が奥行きと開放感を生むくつろぎの場。
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吹き抜けのリビングに光が差し込み、薪ストーブのある空間が日々を癒す。

敷地条件・風・光から設計
目に見えない条件を設計
自然の恵みを取り入れ、快適で心豊かに、健康な毎日を提案します。
四季の変化が大きく雨の多い日本の気候に合わせ、先人の知恵を活かした伝統建築の技法を住まいづくりに取り入れています。
3つの敷地条件から考える
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方位と抜けを読む
南向きかどうかだけでなく、どこに空がひらけているか、どこに視線が抜けるかを読み取り、窓の位置や居場所を考えます。
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視線と距離を整える
道路や隣家との関係、外からの視線、家族が安心して過ごせる距離感を整理し、開く場所と閉じる場所を設計します。
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高低差と周辺環境を活かす
土地の高さ、接道、周辺建物、植栽、音や日影の影響まで含めて、その土地らしい快適さを引き出します。
3つの風から考える
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自然の風を取り込む設計
窓の配置や抜けの取り方まで考え、自然の風が通る住まいを設計します。空気がこもりにくく、季節の心地よさを感じられる暮らしにつながります。
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その土地に吹く風を読む
地域や季節、時間帯によって変わる風の特性を読み取り、風の入口・通り道・出口まで計画します。その土地ならではの風を活かし、住まい全体に自然な心地よさを届けます。
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風を使い分ける
私たちは住まいに取り入れる風を【めぐり風】【里風】【日和風】の3種類に分けて考えます。それぞれの特徴や役割を使い分けることで、より心地よい住まいを叶えます。
3つの光から考える
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自然光を活かす採光設計
季節によって変わる太陽の高さを読み、冬は光を取り込み、夏は強い日差しをやわらげます。明るさと快適さを両立する、住まいの光環境を整えます。
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四季を読む、採光計画
冬は日射を取り込み、夏は日差しを遮る。ひさしや窓の位置まで計画することで、一年を通して心地よい光の入り方をつくります。
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光を使い分ける
太陽の光を【暖かい光】【明るい光】【癒しの光】の3つに分けて捉えています。それぞれの特性を活かすことで、暮らしをより豊かにします。
安心で納得できる住まい
ケーエムハウスは建築地や設計内容ごとに省エネ・断熱性能を算出し、
精密な調査と明確な基準に基づいた、安心と納得の家づくりを行います。
高い断熱性能でも開放的で、
自然を取り入れたご提案
高い断熱性能により、夏は涼しく冬は暖かい快適な住環境を実現。室内の温度差を抑え、健康にも配慮した住まいです。
一般的に窓や扉、通気口などの「開口部」は断熱性能の観点から、小さくしがちです。
しかし、ケーエムハウスでは、断熱性能を向上させつつ、気持ちのいい空間のために、大きくデザインを施します。
- ZEH(一次エネルギー消費量)結果

- 部位別熱損失量

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昔の家
昭和55年基準 -

今の家
平成28年基準 UA値0.87
(V地域) -

これからの家
HEAT20 G1 UA値0.48
(V地域)ケーエム
ハウス
耐震×制振に優れた
住まいをご提案
ケーエムハウスでは国土交通大臣認定耐力壁「Kダンパー」を採用しています。
耐震と制振を兼ね備えており、2つの性能の相乗効果で、地震から大切な住まいを守ります。

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国土交通大臣認定 壁倍率3.3倍取得
壁の強さを表す壁倍率「3.3倍」に認定 -

震度7までの揺れを効率よく吸収
「耐震」と「制振」2つの性能で地震の揺れを抑える -

揺れ幅を最大76%低減 ※
繰り返しの揺れを抑える性能が高い
※実験に基づく数値であり、実際の建物性能を示すものではございません。



