青空に映える、のびやかな外観。

周囲の視線を気にすることなく、広々とした環境の中で子どもたちがのびのびと遊ぶ姿を見て、「家を建てて良かった」と話す奥様。

LDKからつながるウッドデッキは、家族が自然と集まる、もうひとつのリビングです。青空の下で遊んだり、家族で語らったり。そんな何気ない時間が、かけがえのない思い出になっていきます。

自然を感じ、好きなことを愉しみ、家族と過ごす。
毎日の暮らしの中に、たくさんの「愉しい」が生まれる、FUN TO LIVINGな住まいです。

  • 「好き」や「こだわり」を実現

    「知り合いから紹介してもらったことをきっかけに、ケーエムハウスを知りました」と話すご主人。

    家づくりを進める中で、色々と調べていくうちに「やりたいことがどんどん増えていきました」。そんな一つひとつの想いに丁寧に耳を傾け、さまざまな提案をしてくれたことが、ケーエムハウスに家づくりを任せる決め手のひとつになりました。

    何度も打ち合わせを重ね、「好き」や「こだわり」を一つひとつカタチにした住まい。好きなことを愉しみ、家族との時間を大切にする。そんな**「FUN TO LIVING ― 暮らしを、もっと愉しく。」**をカタチにした、こだわりの一邸です。

  • デザイン性と機能性を兼ね備えた「グラフテクト」を採用

    家族が集まるLDKは、開放感と素材の心地よさ、そして遊びゴコロを詰め込んだ、この住まいの中心となる空間です。異なる素材を組み合わせながらも、視線の抜けや色合いを丁寧に整えることで、個性的でありながら心地よく過ごせるLDKに仕上げました。

    キッチンには、デザイン性と機能性のバランスに優れた「グラフテクト」を採用。アイアンの手摺や存在感のあるイナズマ階段とも美しく調和し、インダストリアルな雰囲気を演出しています。

    折り下げ天井には、ウッドデッキの軒天と同じレッドシダーを採用。室内から軒天まで素材をつなげることで視線が自然に外へ抜け、空間に広がりと開放感をもたらします。

    好きな素材やデザインを組み合わせ、自分たちらしい空間をつくる。細部までこだわった、FUN TO LIVINGなLDKです。